あなたはどちらのタイプですか?

あなたは平屋建てor2階建てのどちらのタイプですか?

建物金額は延べ床面積×坪単価で提示されます。坪単価でいうと平屋建ての方が高くなりますがメリットしては平面移動だけなので動線がスムーズ、暮らしやすい、年をとっても階段がないので安心というものがあります。2階建てのメリットは1階の共有空間と2階のプライベート空間が分けられる。また広い土地でなくても庭や駐車スペース広く取れるというものがあります。

昔は安かった日本の住宅!


昔は家を建てるのにかかる費用は材料代と職人さんの手間賃だけで済んだので安く家を建てられました。

現在も家を建てているのは職人さんですが工事を請け負いする住宅会社には営業マン、設計士、現場監督、融資担当者の労務費や広告宣伝費等の経費が建物金額に加算されているのです。

工務店の経費は建物原価に対して3割から4割かかるのが一般的です。

 

建物金額は工事原価(材料費+手間賃)+経費で算出されます。

楽暮ハウスは従来の住宅会社のように分業体制にするのではなく、一人が全ての業務をトータルサポート出来るるように有資格者のエキスパートを配置し最初から最後までお手伝いしております。

引継ぎでの申し送りミスもなく、労務費も大幅にカットされ、広告宣伝費もかかりませんので経費が少なく済み、工事原価に近い金額で提案できます。


らくも通信チラシ(分譲地情報)

ダウンロード
諫早中面36.pdf
PDFファイル 53.5 MB
ダウンロード
大村中面36.pdf
PDFファイル 53.4 MB

新着情報

2024/5/8 真崎町で長期優良住宅の建物の新築工事が始まります。長期優良住宅は補助金も出て、ローン金利も下がり、固定資産税の軽減措置もあります。

2024/4/19 長期優良住宅で建てた場合、十八親和銀行の住宅ローンの金利が年0.65%になる環境配慮型住宅ローンが誕生しました。

2024/4/1(月)住宅省エネ2024キャンペーンが始まりました。長期優良住宅は100万円の補助金が出ます。

2023/11/6(月)西栄田町で新築工事が始まりました。今までお住まいになってた家を解体し、建て替えでの計画です。


2023/11/13(月)令和5年度補正予算案が決まり、「子育て世帯・若者夫婦世帯による高い省エネ性能を有する新築住宅の取    得」の場合、80万~100万/戸の補助金が出るようになりました。